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RE:ISSUE We broke it to learn how to fix it

開催期間2020年2月1日(土)~2020年2月14日(金)
休館なし
時間13:00~19:00
会場Oped Space Tokyo
ホームページhttps://www.opedspace.org/
住所東京都国分寺市本町 1-5-17
お問い合わせ先exhibition@opedspace.org
国分寺に新しくできたギャラリー Oped Space Tokyo では、2月1日より海外の若手アーティスト、シーザー・ベズミエノフ、エリオット・ヘイグ/澤田奈々、ダンカン・ハード を迎えグループ展「RE:ISSUE We broke it to learn how to fix it」を開催いたします。

アーティストは写真や映像、インスタレーション作品などさまざまなメディウムを通して、それぞれの観点から現代社会における問題(issue)を定義しています。

ベズミエノフは1992年ポーランド生まれ、現代における写真とは何を意味するのか?コピーとオリジナルの区別がつかないデジタル写真の不確実性をテーマに本作品を制作しています。

ヘイグは1995年イギリス生まれ、澤田は1996年日本生まれ、アーティストデュオとして活動している彼らは自身の生活地域を探索しインスタレーションを通してマッピングすることにより都市に存在する自然の風景と失われつつある動植物の存在への関心・理解について制作しています。

ハードは1995年スコットランド生まれ、本作品では帯水層を大きなテーマとし、産業景観を連想させるオブジェと意図的に誤使用された現代的素材は地球から分離した私たちの製造環境を明らかにしています。

【関連イベント】
オープニングナイト
日時:2月1日(土)19:00~
会場:本展展示室内

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