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インドネシアで現代アートを体感!「ビエンナーレ・ジョグジャ」を中心にジャカルタとジョグジャカルタを巡る7日間

開催期間2019年10月17日(木)~2019年10月23日(水)
会場Museum MACAN、GUDSUKLなど
ホームページhttp://www.wild-navi.co.jp/tour/191017art_biennale_jogja/
住所海外インドネシア(ジャカルタ・ジョグジャカルタ中心)
お問い合わせ先E-mail travel@wild-navi.co.jp  Tel. 03-5784-3980
\AIT ART TOUR 2019 vol.2/
●10/17出発~10/23帰国|羽田空港利用
インドネシアで現代アートを体感!「ビエンナーレ・ジョグジャ」を中心にジャカルタとジョグジャカルタを巡る7日間

これまで、世界各地の大型国際展やアートフェア、個性的なスペースなどを訪問したツアーが次に目指すのは、赤道直下のインドネシア!

今年で15回目を迎える「ビエンナーレ・ジョグジャ」のキュレトリアルチームには、2016年のAITレジデンスプログラムで来日したタイ出身のキュレーター、ペンワディー・ノッパケット・マーノンが参加、オープニングで私たちを出迎えビエンナーレを案内します。
会場となるジョグジャ・ナショナル・ミュージアムのほかオフサイト会場にも立ち寄り、国際政治や経済の場で便宜的に用いられてきた<東南アジア>を作品を通して再考します。
ほかに、ジャカルタではインドネシアを代表するコレクティヴ、ルアンルパ (ruangrupa) が先導するクリエイティヴ・コミュニティ「GUDSKUL」を訪れ、クンチ・カルチュラル・スタディーズ・センター (KUNCI Cultural Studies Center) は、都市や歴史、音楽などをキーワードに、彼らの視点で巡るミニツアーをジョグジャカルタで敢行します。ツアー途中からの参加にもフレキシブルに対応、出発前には事前説明会とミニレクチャーも行いますので、お一人でも安心です。8/29 (木)まで早期割引もご用意しています!


協力:池田佳穂、Irvin Domi (ruangrupa)、Syafiatudina Saja (KUNCI)、Penwadee Nophaket Manont、Sutthirat Supaparinya (ビエンナーレ参加アーティスト / 2019年9月AITレジデンスプログラムにて来日予定)
ツアー詳細、お申し込みはこちら>>>
http://www.wild-navi.co.jp/tour/191017art_biennale_jogja/

お問い合わせ先:
株式会社ワイルド・ナビゲーション


※画像クレジット(字数の都合上こちらに表記します)
左:Olanrewaju Tejuoso, “Black Market Museum”, 2015 Museum, house, found objects, mixed-media installation, in collaboration with Prison Art Programs. Installation on Biennale Jogja XIII Equator #3, photo courtesy of Yayasan Biennale Yogyakarta
右:GUDSKUL in Jakarta, photo courtesy of Kaho Ikeda

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