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所蔵企画展 double silhouette/ダブルシルエット-光と影が語ったもの

開催期間2019年7月6日(土)~2019年9月23日(月)
休館月曜日(ただし7/15、8/12、9/16・23は開館)、7/16・8/13・9/17(火)
時間10:00~17:00 (最終入館は16:30まで)
会場メナード美術館
ホームページhttps://museum.menard.co.jp
住所愛知県小牧市小牧五丁目250番地
お問い合わせ先E-mail museum@menard.co.jp  Tel. 0568-75-5787
パウル・クレー《デモーニッシュなマリオネット》メナード美術館初公開コレクション
ジェームズ・アンソール《仮面の中の自画像》メナード美術館蔵
本展は、名古屋造形大学・大学院特任教授の江本菜穂子氏の企画協力による所蔵企画展です。
パウル・クレーをはじめ西洋近代美術史を専門とする江本氏とともに選出した約60点の作品。「光と影が語ったもの」というテーマのもと、クレー《デモーニッシュなマリオネット》、カルダー《ゴルファー(ジョン・D・ロックフェラー)》、宮崎進《沈黙》の初公開コレクションを含む作品たちは、私たちにどのような気づきを与えてくれるのでしょう。メナード美術館の20世紀西洋絵画を中心とするコレクションを、いつもとは異なる視点でご覧いただく機会となっております。

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